介護記録の入力時間を、音声メモ×AIの下書きで減らす。今の介護ソフトはそのまま
「記録のための残業を何とかしたい。でも、また新しいソフトを入れて、現場に覚えてもらう余裕はない。」
- はじめやすさ
- 1〜2ヶ月で形に
- 初期費用の目安
- 20〜40万円
悩み:日報・記録・報告
手書きの日報、介護記録、作業報告。音声入力やスマホ写真とAIを組み合わせて、「書く」を「話す・撮る」に置き換えます。
記録は大事だと分かっていても、本来の仕事が終わったあとに書くので負担になります。手書きの記録は、集計や振り返りにも使いにくいのが実情です。
スマホに向かって話す、写真を撮る、といった現場で無理のない入力から、AIが決まった形式の記録に整えます。記録がデータとして残るので、月末の集計や報告書づくりも楽になります。
「記録のための残業を何とかしたい。でも、また新しいソフトを入れて、現場に覚えてもらう余裕はない。」
「夕方は戻ってきたドライバーの点呼と日報の束、合間に荷主さんへの電話。自分が休むと事務所が回らない。」